渋滞嫌い

疲れ気味のまま連休。カレンダーは平日。一般の会社はお休み。いつもは25分かかる帰り道が15分で着く。渋滞さえなければこんなに早い。

渋滞に並んでいるとき、一人あたり時給換算して車の台数を数えてかけ算して経済損失を出すのが好きです。渋滞に並ぶ意味は無いと思っております。都内に遊びに行くよりも、北の方とか人の居ない方にクルマを走らせるのは渋滞が無駄だから。

ふつうに五十キロの渋滞がありますけど、ああいう時用の自動運転は必要だと思うのです。テスラが北米でやってる走行試験より渋滞したときのアクセルオンオフ、前車追従の補助機能は普通車に必須の機能として搭載しましょう。並んでるときは無駄ですから。

ネットワークが発展したのだから出社自体も無駄だと思うし、そもそも人類って

無駄スタッドレス

日中急に暑くなりました。外か春だろうと私の居る場所は陽の差さない奥の方なので状況は変らず。

外を歩く人の格好がすこしだけ薄着になりました。夜、自転車の人が結構走ってます。

車を運転していると、目の端に遠く日光連山が見えるポイントがあります。本日霞みで見えず。大気のホコリも春。

スタッドレスタイヤが無駄に感じる季節です。もういらないでしょう。スキー場の奥の方、猪苗代の最後くらいは必要でも水戸で履いているのはもったいなく思います。

小さいクルマ

外の景色よりモニターを眺める時間が長い。どうかしてる。

長時間座っているコトに関して、わりあい耐性が高いけれど、座っていたいかと問われれば否と答える。割り当てられた作業が単純なほうが楽。難しくなるとしんどい。わざわざ機械を導入して運用してシステムを入れて、最後人間が作業するのは非常に矛盾していると思うのだが、そうは思わない人が世の中を動かしている。

自動車をみると、あの重たい車体に大きなボディを乗せて居ることかおかしい。もっと軽くて良い。昭和のブルーバードは小さかった。今の軽は大きい。昭和のブル-バードにモーターを載せて走ると楽しいだろう。でも衝突安全ボディなど無いから。自動運転で前車と距離を取る仕組があれば良い。

1度エンジンで決めたボディサイズはリセットして、軽量ボディにモーターを積んだソーラーカー程度の車重の乗物にもどることはできないのだろう。

腰裏にスポンジ

運転時の腰痛対策としてクッションを物色。低反発ウレタンか七割。固めのスポンジが三割。

値段が分らないけれど、まあ三千円ぐらいだろうとウレタンを掴んで思う。こんなに分厚くて邪魔ではないか。先代の腰サポートクッションは豆腐ぐらいの厚味。

スポンジのクッションは3センチほどと適度に感じたのでスポンジを買いました。下の写真はイメージ。シートにベルトを回す方式もありますが、どこかでベルトがずれます。あまり好きじゃあない。私が購入したのはクッションの背面下部に固定用のベロがでてまして、背と座面の隙間に押込んで固定します。余計なものが外に出ないくてすっきり。

二千円くらいです。中のスポンジが弱って縮むまで数年は使えます。

やはり雪は積もらない

気温が高く、降雪すれど積雪せず。通常と同じ交通状況。遠くにお使いを頼まれておったのですが、遠方は雪のため安全を取り別日になりました。結局ドライブにはならず。

昼食はカレーうどん。金曜日にカレーにすると、曜日の感覚が定まるかもしれない。テレビに依存してないため、やや曜日感覚と日時の推移に鈍感に。

野に咲く花を愛で、寒風のうつろいを感じる生活と機会に縛られて毎日過ごすのとでは、どう考えても前者のほうが楽しいでしょう。労働は人のココロを奪います。

朝に車を出すときに念のため上げておいたワイパーを戻しました。勢いよく倒れたワイパーは、ゴムの部分がワイパーの鉄部分から脱落。使うとキーキーいいます。雪も止んでワイパーが不要なまま仕事場に付いてゴムを付け直すと、ものすごく汚れていて指先がまっくろに。雪で洗って事なきを得ず。ときどきゴムだけはずして洗おう。