病原菌管理が出来ない筑波に住んでみよう!

危険病原体、ずさん管理 特許生物寄託センター
経済産業省所管の産業技術総合研究所の特許生物寄託センター(茨城県つくば市)が、人に健康被害が出るおそれのある病原体約300株を、内規に違反して受け入れ、十分な感染防止設備もないのに、非常勤職員に培養などをさせていたことがわかった。さらに99年までの間、当時29~60歳の非常勤女性職員ら8人に計15回にわたり、「レベル3」 として受け入れた菌の培養、生存確認試験などの作業をさせていた。【asahi.com】

まさに茨城リスク。友達の姉が看護士で、2006年の冬に県南で看護士が入院する事件があったそうな。原因と病原が何かは判らなくて、初めて受けた検査結果が1ヶ月マチだったからなんだろうって。看護士が3人入院して、普通なら地元の隔離病棟に入れるはずが御茶ノ水の某施設に入ったのがすっごく不思議だって言ってた。
又聞きの又聞きだから当てにならないので信用しないように。

筑波はいいところだよ。

経済産業省が今まで何をしてきたのか知ってるから、このぐらいのことを聞いてもびっくりしませんけど。

最悪の場合

  • 非常勤職員が感染
  • 家族にも感染
  • つくば市内で奇病として伝染
  • 電車の終着駅が秋葉原なので筑波エキスプレス沿線が感染
  • 見てみぬフリの経済産業省
  • 風評被害で茨城の農畜産物の販売が壊滅的打撃
  • 秋葉原からオタクが居なくなる
  • 秋葉原が元の電気街に戻る

非常勤職員っていわゆるアルバイトの人や派遣社員。
薬学部を出た人が多いとはいえ、 時給で結構なリスクは背負いたくない。

万一感染が発覚しても誰も何にも手が打てないの。

息子を返して!元も体を返して!娘を返せ!って。

経済産業省としては、なるべく裁判を長期化させるために膨大なレポートを作るんです。患者側に感染したかどうかの立証責任を負わせ、10年ぐらい控訴してれば自動的に原告が減るんですね。昔公害裁判を調べてたときに良く見る風景でう。経済産業所、旧通産省は、さすが良く考えてるなと感心した覚えがあります。

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