無理な趣味

カラーホイルの反対側の色が対抗する色となります。このように、反対側にある何かがわかると、趣味が広がるのではないか。

読書の反対側にある趣味はなんでしょう。反対側にあるのは読書の嫌いな人。本嫌いがやることが、私がすべき趣味かもしれません。ふつうの大人は本など読んでいませんので、本好きの反対側は一般になってしまいます。もうすこし具体的に考えるために、読書感想文が苦手だった小学校中学校時代の友人の顔を思い浮かべてみます。

夏のお祭りに感化していそう。ヨサコイソーランのチームにはいりそう。

さすがに「よさこいソーランは無理。」





工作好き