家の補修と霧

寒くなってきたので家の周囲を補修してます。屋根の下の部分に隙間があるので塞ぎたい。
外壁の隙間にコーキング剤を入れて、ペンキを塗りたい。

歯医者には行きたくない。

最初油性で塗ろうとおもったのですが、べつに木がモロに出ている部分なので水性で塗ります。前回も水性で塗っているので、二度塗りです。前回はやたらと染みました。油性で水はじきを期待しようと考えまして、しかし値段がわりと高く、予算の都合で水性にします。

あとは明日、どの時間帯に作業するか。今日は午前中霧がでて、運転も怖いくらいでした。笠間市の広報はおもわずドローンを飛ばしてましたけれど、霧ですから雲海に見えるけれどそれ以上すごい絵にはならず。あそこ盆地ですから霧がでから抜けなさそう。

ドライブで歌う曲

ひさしぶりにドライブしてきました。途中で運転にうんざりして歌を歌うことにしました。曲にあわせて声をだすと、大瀧詠一はキーが高すぎ。ちょうどよいのは松山千春でした。


ところで誰ですかこの人。

FMトランスミッターでポータブルプレイヤーの曲を聴いています。アンテナをのばして運転していると、ときどき隣の車の曲を拾ってしまいます。朝方併走していた車は工藤静香でした。山のほうに足をのばすと、ラップが増えます。

写真集は読書ですか

小説を読まずに文章力アップさせたい
写真集を沢山読んでらっしゃる読書家のお話です。

写真集を読書に入れるとは! 

読書とは絵の入らない本を読むことと考えておりました。ライトノベルの挿絵で壱ページ使うだけでダメだと思っておったのですが、思い返すと行けない理由なんてどこにもなくて、ただ世間というか学校はそういう定義付けをしていたなと。その定義はすごく曖昧。

ズッコケ3人組とか。あそこは国境線の内側。あそこより子供向けに振ると読書にならないような。ぼくらの七日間戦争とか。いまのラノベレーベルは図書館に入らないでしょう。私の世代でいうと朝日ソノラマとかのSFはエンターテイメント枠で学校には来ないかんじ。

公立小学校の司書さんが入れるかどうかの線引きが、私の思っていた「世間」だっただけで、それは本当の世間の姿ではなかったのです。現実の本屋に現れる世界はエログロナンセンスが盛りだくさんでした。

どうして手塚治虫はギリギリ有りなのでしょう?

角川の、赤川次郎は図書館に入りそうですけれど、横溝正史が入りにくい理由は、暗いから?よい子のみんなとDVDを観ようと思ったとき、私の好きなロボコップとかダイハードとかスピードはダメで、なんだかつまらない教育映画を見せられるのは、あれなんていう刑なのでしょう。

テレビのリモコンは使い捨て

実家のテレビのリモコンを買い足し。

先日分解しましたところ、謎の液体。あの液体は一体どこから来るんでしょうね。お茶をこぼして毛細管現象で隙間を辿り基盤まで到達するのでしょうか。ゴムの安定剤が漏れることもありますが、でもそれにしたってあの量はオカシイ。分解して水気を取って接点復活剤をかけてもダメなものはダメ。

同じH社製のテレビリモコンでも、上位機種は接点付きメンブレンシートが別途挟まっていますので、簡単な分解清掃で直ります。しかし普及機のリモコンはメンブレンを使うボタンが半減してて、コストカットが手に取るように分ります。リモコン修理のポイントは、劣化するゴム側と、接触が悪くなる基盤側をどうもとに戻すかにあります。

基盤側を棒で削ったり、ゴム側を洗って戻る場合があります。ただし、それは最初の1度ぐらいで、二度目は部品の劣化をごまかしきれず、修理ができなくなります。

最後、映らないチャンネルがでてきます。だから本日は寿命だと判断しあたらしいリモコンを買ってきました。これで何代目なのでしょう。メカニクルスイッチで一台欲しい。たぶん重い。

いきがかりステーキ

水戸の「いきなりステーキ」を偵察。夜ごはんをいただくつもりでした。店前に待つ人はおらず、今日こそ食べられるぞ!と店内に近づきますと、店の一枚の扉に5人グループ。さらに店内の通路に十数人おり総勢20人待ち。

お腹が空いていたのでて並ばずラーメン屋に行きました。