遠くのスーパー

スーパーでカップ麺を大量購入。近所に出来たスーパーマーケットより遠くのなじみのお店で買う。近所のはオープン間際でまだ従業員もお客もレジも不慣れで買物がしにくい。賑やかしになにかの申し込みパンフレットを配る係が居て歩きにくいし補充の台車が通路のど真ん中に置くのは、仕事もなにも関係なくダメだと思うので、だから私は遠くのスーパーマーケットに行く。

コンブとダシの素から鍋を作っていたけれど、いまは鍋専用のキューブやポーションタイプのダシをそのまま利用。野菜を食べるためにいろいろ工夫するのです。

現在、大量に食べて体に肉を付けて冬仕様になってきまして、でもそろそろ食べすぎて動きにくくなるため食事量をわずかに減らす予定。

読書はパワー

お昼ご飯をもりもり食べる。夏の終わりに昼食を減らしたり、朝をずっと抜いた生活をしてきました。いまは余力があります。

とくに脳の活動。もうすこし怠惰な生活ができるならば、きっと読書ができるはず。いまは時間がないのとまだ余力がたりないので、本を読むことが少々辛い状態です。

紡績は大変

先日結城市の着物のイベントにて
「結城紬とカメラのレンズの値段は青天井ですね。」

わたしの普段乗ってる自動車の下取り価格より高い反物を見学。実際に糸取り、染色前の絞り、機織を体験する。これは後継者不足になっても致し方ない重労働。

おなじ作業を何度も繰返すつらさを身をもって知る。そして私は、そりゃ、紡績機が発達すくさと思うばかり。

太鼓のリズム

結城に行ってきました。街のイベントで太鼓演奏。結城は水戸から電車で1時間の西方にあります。ふだん私はお祭りにいくと、「お囃子」の文化圏を気にしながら聞いています。水運と物流が発達した地域のお囃子は似るのです。結城は距離が遠いため水戸とは全く文化圏が違う。

一番左の中学生男子が小さい太鼓でいい音を出してました。彼はこのまま太鼓で進んでも良いし、将来バンドを組んでドラムをはじめても結構良い線まで行けるとおもう。

忘れたことを忘れる

絶対なにか大事なことを忘れているのだが、この忘れ方をしているときは、何を忘れたか自体忘れているので絶対に思い出せない。

朝早起きして宇宙カプセルの再突入を見たいが、果たして起きられるか。

廃品回収にだすものがあるので、いちおう起きる予定ではいる。

今月後半の何かの予定を忘れているような気がしてきました。それが一体なんの予定なのか。はたして予定自体があったのかどうかアヤシイものです。イベントかなあ。あんこう祭は来週。それほど乗り気ではない。

お昼ご飯を二人前食べているので、脳にエネルギーが届き気分が快活。朝抜き、昼小食で夕方ダウンしていたけれど、あれはよろしくない。

唯一の楽しみはお昼ご飯。社屋近くのコンビニAが撤退し、経路上にあるBを利用している。Bがあまり好きじゃないので今日は気分を変えてCに向うと、先月からずっと改装リニューアルオープンの張り紙のまま長期休業。しかたなくDへ向うとDはBと合併して、パッとしないBのお弁当を買うことになる。

途中にスーパーがあるのだがこれが微妙に駐車場が広く、売り場が遠い。出入りに5分程度かかる。きっとお弁当はおいしい。

更に遠回りすると店内で作るお弁当をだすEがあるのだが、ここはここで遠くて、おいしいけれど毎日は行けない。