遠くのスーパー

スーパーでカップ麺を大量購入。近所に出来たスーパーマーケットより遠くのなじみのお店で買う。近所のはオープン間際でまだ従業員もお客もレジも不慣れで買物がしにくい。賑やかしになにかの申し込みパンフレットを配る係が居て歩きにくいし補充の台車が通路のど真ん中に置くのは、仕事もなにも関係なくダメだと思うので、だから私は遠くのスーパーマーケットに行く。

コンブとダシの素から鍋を作っていたけれど、いまは鍋専用のキューブやポーションタイプのダシをそのまま利用。野菜を食べるためにいろいろ工夫するのです。

現在、大量に食べて体に肉を付けて冬仕様になってきまして、でもそろそろ食べすぎて動きにくくなるため食事量をわずかに減らす予定。

読書はパワー

お昼ご飯をもりもり食べる。夏の終わりに昼食を減らしたり、朝をずっと抜いた生活をしてきました。いまは余力があります。

とくに脳の活動。もうすこし怠惰な生活ができるならば、きっと読書ができるはず。いまは時間がないのとまだ余力がたりないので、本を読むことが少々辛い状態です。

忘れたことを忘れる

絶対なにか大事なことを忘れているのだが、この忘れ方をしているときは、何を忘れたか自体忘れているので絶対に思い出せない。

朝早起きして宇宙カプセルの再突入を見たいが、果たして起きられるか。

廃品回収にだすものがあるので、いちおう起きる予定ではいる。

今月後半の何かの予定を忘れているような気がしてきました。それが一体なんの予定なのか。はたして予定自体があったのかどうかアヤシイものです。イベントかなあ。あんこう祭は来週。それほど乗り気ではない。

お昼ご飯を二人前食べているので、脳にエネルギーが届き気分が快活。朝抜き、昼小食で夕方ダウンしていたけれど、あれはよろしくない。

唯一の楽しみはお昼ご飯。社屋近くのコンビニAが撤退し、経路上にあるBを利用している。Bがあまり好きじゃないので今日は気分を変えてCに向うと、先月からずっと改装リニューアルオープンの張り紙のまま長期休業。しかたなくDへ向うとDはBと合併して、パッとしないBのお弁当を買うことになる。

途中にスーパーがあるのだがこれが微妙に駐車場が広く、売り場が遠い。出入りに5分程度かかる。きっとお弁当はおいしい。

更に遠回りすると店内で作るお弁当をだすEがあるのだが、ここはここで遠くて、おいしいけれど毎日は行けない。

読書週間

発注していた本を読んで、急にきました読書週間。

勢いで買うので、最初に見たものと別な対談集を普通に買ってたりします。あとで気が付いて買い足したり。カメラのレンズを買うために色々調べてみてますが、実際買ってるのは本ばかり。

古地図が資料でくっついてる本をみると、東京都は昔東京府で、東京市があって、15区のちいさな都市でした。山手線では広すぎ。一回り小さい。新宿は田舎扱い。

秋は読書

一番やりたいことが分からないときの気分。

読書週間開始。関東大震災と戦後ホテル火災と美空ひばりに詳しくなりつつあり。あと東京ムービーの撮影台の写真を見て感動。

読書は習慣と勢い。しばらく活字をお休みして、読む力が落ちたいま活字を眺めると、読めない文体あり。昭和40年くらいの講談調の書き下し文は読んでて快適。90年代前後のポストモダンとか言い始めた当たりから、妙に読みにくい。リズムを失ったからだと思う。講談はテレビに食われてリズムを失った。

日中小銭がなくてジュースを買わなかったら今頃になって左の首筋が痛い。寝る前に水分を取って早めに寝ます。