クロネコの耽美

車で走りまわってました。

クロネコメール便の青年とすれ違ったけれど、あれ、ピザ屋のデリバリーと同じ原付なのね。都市部は良いけど、今日走ったみたいな田舎であれはかわいそうかも。あれで山道を走りまわるには力不足だわ。しばらくしてから今度は郵便配達の人とすれ違った。今度は80ccくらいなのかな、なんとか来る間の流れに乗れてた。

で、僕のほうはというと、本を積んでクルマで走ってて。こりゃ事故を起せねえなと。荷物として耽美小説家の評論2冊、アンダー15のガールズ写真集と、イケ面写真集を山と積んでましたから。これで死んだら、遺品がこれかよと。

何者だって感じだね。





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