自殺は連鎖する

酒井法子の報道で出てきた相澤社長。懐かしい。
プロローグ

薬で逃げ回っている人はサン・ミュージックだから、昭和の人は驚かない。保存前の現場に芸能レポーターが出入りしていることに平成の人は驚け。
岡田有希子 1986/4/8
峰岸徹が死ぬまで向き合い続けた「岡田有希子自殺」の衝撃 – 日刊サイゾー

“私なんかもう、だめだから””あとにいい子(=酒井法子のこと)がいるじゃない”という暗い話をしだしたんです」と、相澤社長は自殺前の岡田の様子を語ってくれた。

このころはまだ報道合戦の戦国時代だから、TBSもワイドショーを流して。なぜいまワイドショーが作れないんだろうね、韓国ドラマ専門放送局。
酒井法子のマネージャーが自殺した経緯 – Yahoo!知恵袋

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