試案ばかり増える

いろいろ絵を描いてみたけれど、マーリンを大きく作るのが、一眼レフを乗せる装置の正解かなと。

問題はカメラを載せる部分で、いまある工作装置で作れます。やっぱりカメラを乗せる所は、一眼の一キロがネックで、イオスキスx7ってどのくらいの重さなんでしょう。重いモノをのせるとなると構造の組み方が全然変わってきますから、そこがなかなか決まりません。作り始めてからずーっとその部分をどうするかとの戦いでした。いまはまあ、形がだいたい決まれば、多少難ありでも調整しちゃいますけど。

調整の正解がどこにあるのか分らないときに作ると、ぜんぜんできないまま時間だけが過ぎてしまいます。





工作好き