きのうはwordpressを止めるなんて行ってゴメン。まだまだ使うよ。
道具として
いろいろ設定が面倒でしたけど、GITHABの仕組はアカウントをとっても使えそうにないし、wordpressの代替手段というのも案外見つからないし来年はサーバー屋さんがphpを良くするといってます。
学習コスト
新しいソフトをつかうとなるとそのための学習コストがかかります。wordpressだって最初から出来たわけではなくて設定に結構な手間を掛けてますし、道具として動きが読める程度に使い方が身につきましたのでこのままつかったほうが楽で安上がりです。
静的サイトを作るためにDreamweaverやそれに準じるソフトを使うのも面倒です。
メンテナンス
先日携帯用のキャッシュをみたらパソコン用が表示されてまして、どうしてかなと調べて観るとZenCacheはファイルを1つしか保持しない仕組で、モバイル用にわけるならPROという有償版にしてねとあったので止めました。
キャッシュ用プラグイン
wp-super-casheを入れようとするとエラーがでて入りません。そういえばwp-super-casheはへんなファイルを残す「厄介な仕様」がありました。
インストールはしたけれど有効化する前に削除し、キャッシュのフォルダに余計なものがないかチェック。すると随分前に使っていたプラグインのキャッシュがごっそり残っていることに気が付きました。
gt-chache
グローバルトランスレーターという多言語自動翻訳プラグインのキャッシュの山。いっきに削れないのですこしずつ削除します。サーバーの反応がわるいのか使っているFTTPソフトが貧弱なのか削除がまるですすみません。
とりあえずFTPソフトを変えてみます。
ALFTPの詳細情報 : Vector ソフトを探す!
ALFTPに変えて削除作業を進めるとソフトのパワーなのか早くファイルが削れます。ただ、フォルダの中にへんな漢字の文字化けした名前のファイルが2、3残ります。さきに使っていたFTPは漢字も読めるのでのこったぶんは別なソフトで削除するという結構無駄な手間がかかりました。
削除できないファイルの削除方法
グローバルトランスレーターに限らずキャッシュファイルが残る問題は解決しにくいです。
引っかかるのはファイル名の文字化け。
もうひとつは使っているソフトの相性。
高いサーバーを使う限りはあんまり問題にならない部分ですけれど、貧弱なサーバーですとこういうことはよくあります。
ALFTPでダメなのは漢字文字化けで、それ以外はALFTPでどんどん削りましょう。
最終的には
キャッシュ系のプラグインも沢山あります。結局以前つかっていたキャッシュ用のプラグインにしました。スマートフォン対応でユーザーエージェントをよんで振り分ける機能が付いていました。
その後、なんとなく誰かのお薦めブログをみてZenにしました。
元のプラグインに戻してサーバーの反応をみて微調整していきます。