ソ連の宇宙飛行士が月面着陸

ソ連の宇宙飛行士が月面着陸

アポロより前に隠された真実が今明らかに

ソ連の飛行士が月に降り立っていた!

って言う話を読んだのでその話をしようとおもうのだが、あまりに僕がその話に真剣に語り始めるとアジア中の(僕の)ファンが引くとおもうので今日は自重しようと思う。次ぎ誰かにあったときに熱く語るがそれはそれで聞き流して欲しい。
いや、やっぱりいわないと気持ち悪いから書いておこう。
ソ連のルナ15号が打ち上げられたとき、公式には無人観測衛星だと思われていたが、実は人が乗っていたというお話。

出所は当然「ムー」

ロケットには積載量に限界があり、たとえば人ひとり打ち上げるときも80kgの成人男子を打ち上げるから80kg分の荷物が上がればいいかというとそうではない。もし仮にそんなことをしたらただの特攻機である。

米ソが宇宙開発戦争をしていたとき、打ち上げられる荷物の量は決まっていて、人を2人打ち上げて月に下ろして帰ってくるのは無理だといわれていた。だから3人で打ち上げた。増えたひとりは何か?というと、2人が月に降りている間に帰りのロケットを月の周回軌道で見張っているのがそのお仕事。月に全部荷物を下ろさずに着陸船だけ分離することで、月面からの生還を可能にしている。コノ話がわかった上で次。

ムーによるとソ連のルナ15号は実は有人で打ち上げたのだそうな。ただソ連も、ルナ15を乗せたの1回の打ち上げでは月から帰るだけの装置をののせきれず、帰りのロケットをルナ15とは別に、N-1ロケットで指令船を追って打ち上げる予定だったという。でもそのN-1がバイコヌールで大爆発してしまい、ルナ15で降りた飛行士は取り残された、だからソ連は月に降りたと発表できないんだそうな。しかもその飛行士は月に居た親切なアジア系宇宙人に、ソ連まで送り返しててもらったそうである。
宇宙開発を深く理解したうえで聞くと、途中まではありえそうなシナリオだ。よくできてるね。
ソ連の有人月旅行計画(Wiki)

今日のテポドン

今話題のテポドンだが、あれももしかしたらその「特攻機」かもしれない。
皆さん軍用だというがそうは思わない。中国の有人飛行に触発された「北の国から」が真似して作ってんじゃないのかなとムーっぽい説を唱えてみよう。
鉄製の塊に優秀なる人民を酸素ボンベと一緒に入れて飛ばしたいんじゃないかと想像している。制御装置はもとより、誘導装置も全部秋葉原で買った部品で組まれてるだろうから、秋葉原ラジオデパート謹製の電子制御装置ならまっすぐ飛ぶような気がする。でも沈んだ「不審船」を引き上げたとき、展示でみたAKことカラシニコフ銃を見ると、あの国には多段式のロケットをまっすぐ飛ばす能力はないような気がする。
トラックひとつ自国生産できない国がロケット飛ばせるかねえ。あれ飛ばすにはV2飛ばしたドイツ人を呼んでこないと。飛んでこないとは思うけれど、ひとつこわい可能性が捨てきれない。
あのテポドンが「有人ロケット」だったばあい。
洒落にならん。先端に任天堂のジョイステックが操縦桿代わりに付いていて、それで優秀な人民こと天才少年クンがが制御して飛ばすんじゃないだろうか。少年なら体重が軽いから飛ぶと思うよ。でもその場合も大気圏を越えて宇宙まで行くので、
帰りにザクみたいに燃えそうな気がする。

ソ連の有人月旅行計画(Wiki)

アポロ11号の月面着陸は嘘だった!?

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