ホストクラブ対抗箱根駅伝

テレビで大阪国際女子マラソン見てた。最近男子マラソンの中継ってやりませんねえ。みてて暑苦しいからなんでしょうか。むさくるしい男が苦悶する姿って言うのは。ということは、見栄えのする男が走れば良いのか。

新宿歌舞伎町ホストクラブ対抗箱根駅伝とかあったら面白いなあと思った。途中ブレーキとかすぐかかるね。みんな体力失ってるから。昼間晴れるとみんなまぶしそうとか、沿道はお客さんが水商売ばっかりで。

まずいな、全裸で応援とか、札束のレイとかテレビ的にまずいものが多いぞ。よし、ラジオ中継だ。そうか、札のレイがたすきになれば良いのか。納得。

野球少年が見つけた札も、たぶん、この駅伝の準備ようなんですよ。途中でいろいろあって実現しなかったんだけど。

と、有意義なことを考えながら読書。今日の本は、さまざまな雑誌の女編集者のエッセイ。リクルトあがりで大手に行くシステムらしい。あそこ間口が広いらしいから。編集者も大変そうだよなーと思いながら、彼女らがどんな本を読みたがるのか想像していました。これも仕事のいっかんなんで。





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