売れた物は買えない

狙っていた品物が売り切れることは良くあります。家に帰って、あれ、安かったなあと翌日買いに戻るといつも無くなっているのです。あった場所をぐるぐる歩いても売れてしまった物はもうありません。

古書店チャオへようこそ!
お店ごと無くなってしまうと、どうしようもありません。タイ式マッサージが入ったあの建物がたぶんチャオ。

存在しない本屋ではもう変えません。ちがう本屋で2冊購入。夜が長く涼しくなると本が読みたくなります。暑いときは本をめくりたくない。沖縄には本屋は何軒あるのでしょう。

ホームセンターの瀬戸物コーナーで品物を落として割ってる人がいました。過失とはいえだめだよね、割っちゃ。

三人の男子が変則型のドッチボールをしてました。三人で全員が敵になる不思議な仕組みで、ルールを聞きたかった。

ブックオフの向かいの大人向けの書店が閉店セール。

カメラのジャンク部品をいくつか購入。そのままで使えないので家で加工しました。ゴムの溶けたのを処理するには、カメラのクリーニング用ではなく、キッチン周りのとんでもない品物を使って掃除することになります。たぶん、書くと真似して失敗する人がでるので書きません。薬剤を使うので効果的。ただし水密シールドを作らないとなりません。

材料がそろったので一台カメラ周りのなにかを作る予定です。いつも余分に材料を買い、買った分だけ失敗作をこしらえるので残骸がごろごろしています。たぶん残骸で一台作ってみて、微調整して完成品を作ります。部品はたいていユニット化しているので、手直しがだいぶ楽になりました。

連休初日なのに、世間が思う連休らしいことはぜんぜんできてません。ただ、好きなことをずっと考えていられるので気楽です。





工作好き