写真はプログラム任せ

会社のイベントでカメラが足りなかったらしく、それとなく探りを入れられる私。

「カメラはときどきさわるくらいですう。」と主張。

機会あるごとにいろいろ設定を試してます。ひととおりやり切って、考えた結果。私は工夫しないほうがマシ。設定なりレンズで工夫してもうまくいかない。

ストロボがうまく使えませぬ。カメラから外して無線でマニュアルで発光量を決めて撮るらしい。そしてカメラの先輩に聞いたら「私は露出計で習った」そうで。

そうか露出計を買えばいいのだと思ったけれど、もうこれ以上モノを持ちたくないので露出計は却下。露出計を買って、段で調整していく分けですね。それを私はやるのだろうか?

どうやってもマニュアル発光と無線スレーブを使って調整なんて面倒なことはできない。できないことが具体的になにかわかっただけありがたい。でることに注力すればよいので、できないことは一概に無駄ではなくて、そして今回無線ラジオトリガーなんて私には向いてないことがようやっとわかりました。みんなよく使えるなあ。

そして、高いけれどメーター千円くらいの長めのストロボケーブルを手配しました。これが手に入れば。そしてカメラはとにかくオート。プログラムに全部任せます。

工作好き