花より文庫
4月と気が付く。曜日の感覚と日付の進み方が早く、もう4月ですよ。 4月といえば。4月と言っても、なんの感慨もなく、ただ過ぎるばかりなり。 新しい趣味は見つからず。中高の時に読んだある芥川賞作家のエッセイの再編集版を読む。…
2013年はあんまり読んでません 2005年までは結構読んでました 2000年代後半くらいからめっきり読まず
4月と気が付く。曜日の感覚と日付の進み方が早く、もう4月ですよ。 4月といえば。4月と言っても、なんの感慨もなく、ただ過ぎるばかりなり。 新しい趣味は見つからず。中高の時に読んだある芥川賞作家のエッセイの再編集版を読む。…
偽りの心で文芸作品を読みても居心地は悪く古巣に帰るのです。 並木書房 ここちよい。 図書館に小説を探しに行きました。ふだん読み慣れない作家の本を読むのは難しい。どうして読めないのでしょう。読めない理由は文体で、あまり長い…
水戸市立西部図書館 実写映画「図書館戦争」の予告30秒に出てくる階段を上ってきました。 水戸市立図書館|西部図書館 Googleマップのリンクがぶっ壊れてる行政っぽいサイト。 頼りの綱は手書きマップの記憶という、ヒドイ状…
映画も読書も、内容を楽しみながら、観たり読んだりしている自分をどこかで意識しているじゃないですか。その自意識が失われると、つまり作品との距離感がなくなってしまうと、この仕事は成立しないんですよ。 押井守はVRの時代をどう…
小説「君の名は」が古本屋に並んでて売るの早すぎ。 普段小説を読まない人が勢いで買って売ったのだ。 ふつうの本屋。ただここは棚を作れる店員さんの居るお店。以前はガンダム棚があったようなお店。今日は「富野に訊け赤版」は平積み…