厚い本は分冊してほしい

先週は2度、オークションに競り負けました。物欲が弱いと負けます。 サイン本が一冊欲しかったのだけれど、もっていたら楽しかろうという嗜好品です。欲しいけれどいくらまで出すか計算してしまうと、無限に金を出せるほかの入札に負け…

飲んでも飲まなくても酔ってる

ふだんからふざけているので、お酒が入っても入らなくても同じだとわかりました。それなら、アルコールがもったいないから飲まない方がよろしい。 夕方車に乗る機会が増え、ラジオを聞くことがあります。すぐ消しちゃうけど。先週から川…

水戸駅の本屋をハシゴする

風が冷たくてどこかに出かける気が吹き飛んでしまったので本屋に。徒歩で水戸駅。サウスタワーという駅ビルはヤマーダ電気逃亡後壮大な空きビルとなり、洋服屋が入るそうな。それとカフェ付きの本屋。 駅の改札を越えたところにあるエク…

何も作らず本を読む季節

季節感と曜日感覚を失う。 晴れた冬の日。北関東は雪が降らず、日差しはあるが北風が冷たい。 休みのたびに茨城県西部筑波山の西側を探検してたれど、数回でもう飽きる。宇都宮にいこうと差して変わりなく関東平野はただ同じ景色の繰返…

スコセッシの沈黙シリーズ

マーチンスコセッシと言えば 太いセルフレームのメガネのおじさん。 マーティン・スコセッシ – Wikipedia デニーロが若いときに主役を演じた「タクシードライバー(1976)」の監督がマーチンスコセッシ。…